茨城県民の日

「県民の日」は、郷土の歴史を知り、自治の意識を高め、私たちのより豊かな生活と県の躍進を願う日として、1968(昭和43)年に、県の条例により定められました。1871(明治4)年11月13日に、初めて「茨城県」という県名が用いられたことにちなみ、11月13日を「県民の日」としています。

11月13日●茨城県民の日隼11-2-10-1-2A3W_page-0001

●感謝状
一見不愛想だが素直で真面目で面倒見が良く働き者の
茨城県民の皆様へ
貴県では豊かな自然に恵まれて四季折々の様ざまな
風景を満喫でき更に科学技術創造立国としての
わが国の将来を支えるやりがいのある仕事が
全国上位のゆったりとした暮しを叶える事ができ
本年魅力度ランキング最下位から脱出し死ぬまでに
一度は見ておきたい絶景や通年の果物狩りが近年の
外国人観光客の急増を呼び寄せ「ワクワクするよね
日本一幸せな県」の実現を目指し挑戦速度選択と
集中であたらしい茨城作りに挑戦されている皆様に
ここ「茨城県民の日」に感謝状を贈ります
令和四年十一月十三日